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2017年4月 4日
投稿64 社交ダンスとは何か?その20
 2017/04/04(火) 00:16:13  カテゴリー:「社交ダンス」とは何か?  投稿者:山象

社交ダンスのスタンダード種目のうち、タンゴを除く4種目(WTFQ)は、スウィングダンス(Swing dance)と呼ばれています。
言うまでも無く、「スウィング」という要素、特に「レッグ・スウィング」の違いは、踊りの「根っこの部分」の違いに直結します。

復習になりますが、廣戸氏の「4スタンス理論」では、「正しいフォームは4つある」ということで、
「人間の動き」を4つのタイプに分類しています。

4s072c.png

「Aタイプ」は、膝を曲げたときに、膝に体重を掛け、膝に重心を置きます。
  膝と足首を鍛えて、膝と足首の屈曲によって、ボディを前方に運びます。
「Bタイプ」は、膝を曲げたとき、膝を重心軸から外し、膝と足首の力を抜き去ります。
  足の裏(土踏まず)・股関節・首筋(ネック)で軸を作ります。
  この状態を床に垂直に立つと「ピクリ」とも動けません。
  腕で軸を作り、腕の軸の操作(腕で床を踏む時と同じ筋肉の変化)で、ボディを動かします。

4sb064.png

 次に「Aタイプ/Bタイプ」それぞれに、「クロスタイプ」の人と「パラレルタイプ」の人が実在する
 ・・・というのが、4スタンス理論です。2×2の組み合わせて「4通りの正しいフォーム」ですね。
 ところが、この4スタンス理論には、「重大な盲点」というか「致命的な見落とし」が存在します。

 個人個人の4通りのフォームを維持しながら、社交ダンスを踊ってもよいのですが、それでは大きく踊れません。
 社交ダンスは「クロスタイプ」と「パラレルタイプ」を切り替えながら踊ることで、大きく・綺麗に踊ることが出来るということです。
 なので、「クロスモード」と「パラレルモード」と呼んだ方が、わかりやすいかと思います。

 ナチュラルターンの最初、右足を前方に伸ばしていくときは、「パラレルモード」ではうまく足が出せません。
 大きく、スムーズに右足を伸ばしていく時には、「クロスモード」にしておく必要があります。

 つぎに、右足が着地したあと、左足を「レッグ・スウィング」をやるときには、「パラレルモード」にしておく必要があります。
 足を高く持ち上げた時、「まっすぐ上がる」のがパラレルモードで、「斜めに上がる」のがクロスモードの特徴です。
 クロスモードでは、綺麗なレッグ・スィングが出来ません。

 ナチュラルターンを始めとする社交ダンス全般において、
   「クロスモード」と「パラレルモード」を、ベストなタイミングで切り替えるという動作は
 大きな踊り・綺麗な踊りを追求するためには、極めて重要な要素となってきます。

 ・・・・と、ここまでは、Aタイプでも、Bタイプでも同じです。

 ただし、AタイプとBタイプでは、決定的な違いがあります。
 「クロス」と「パラレル」の切り替えのタイミングが、決定的に違うのです。
 これが、CBM(コントラリー・ボディ・ムーブメント)の解釈の違いにつながってきます。

ch022-hiyama.png

まずは、檜山浩二先生のナチュラルターン。
典型的な「Aタイプ」。これが「日本人の社交ダンス」の模範演技と言えます。

【8】1(CBM)と書かれたタイミングは、右膝と右足首を深く曲げて、右膝に体重を掛け、
右膝で軸を作り、同時に右股関節を後ろに引いて、股関節を軸から外した状態です。
股関節が軸の中に入り込むと、お腹が飛び出してしまうので、股関節を軸から外します。

この時、「背中(シャツ)に、斜めの線がたくさん入っている」点に着目してください。
シャツに斜めの線がたくさん入るのが上級者、斜めの線が入らないのは「ド素人」という扱いになります。
つまり、【8】の時点までは、「Aタイプのクロスモード」だということです。

膝と足首を深く曲げて、床を踏み込み、右足の真上をボディが通過するタイミングで、
レッグ・スウィングを開始します。
レッグ・スウィングは、「クロスモード」から「パラレルモード」に切り替えることで行われます。
【9】では、シャツの斜めの線が無くなっていることからも、スウィング中は「パラレルモード」
になっていることがわかると思います。

日本の社交ダンスでは、右足が前方に動き出してから、右足の真上をボディを通過するあたりまでの
動きをCBMと称しています。
つまり「クロスモードで、ボディを捻ること」が「CBMというボディの使い方」なのだと、徹底的
に教えこんでいるのが、日本のプロ教師であり、日本の社交ダンスのレッスンだと言えます。


cm_move_i.png

一方、「Bタイプ」のナチュラルターンでは、前方に伸ばしていた右足の踵(ヒール)が床に着地する
タイミングで、「クロスモード」から「パラレルモード」に切り替えます。
「1歩目、フットワークHT、CBM」ですから、右足が着地後、ヒールからトォに変わるときにCBMが
掛かると言う解釈になります。
このタイミングでは「パラレルモード」であり、「左腕・左肩・左腰・左足」が同時に前方に進みます。

日本国内において、
「支え足(右足)とは反対(contrary)、つまり左のカラダ全体が前方に動くことを、CBMと呼ぶのだ!」
と言おうものなら、ボロのカスに言われるだけで無く、地域全体から「永久追放」されてしまいます。
「ボディのねじれをなくすことがCBM」などという主張は、日本国内では、絶対に認められません。

右足の着地と同時に、左腕で「腕の軸」を作り、腕の軸の筋肉の変化で、「左ボディ」を運んでいく。
パラレルモードなので、左腕を動かせば、左肩甲骨と左股関節が、垂直を保ったまま、前方に移動していきます。

レッグスウィングを書けるのであれば、「前方へ移動する左股関節」を始点として、スウィングを掛ければ良い。
「Bタイプ」のおけるレッグスウィングは、右足が床に着くタイミングと同時に開始されます。

檜山先生が模範演技をしている「Aタイプ」のレッグスィングの開始位置は右足の真上であり、スウィングの
支点(左股関節)は、ほぼ固定されています。
対して、「Bタイプ」のレッグスウィングの開始は、右足着地時点であり、両足を大きく開いた姿勢です。
スウィングの支点(左股関節)は、スウィング中、前方へを移動しています。

スウィングの支点を固定させるのと、移動させるのでは、どちらが大きくスムーズなレッグスウィングになるか?
こんな簡単なこと 考えればわかりそうなものなのですが、日本の社交ダンスは「Aタイプ」って決まってるから、
「自分は正しい」と思った答えを言うと、地域から追放される。
一人の人間を、集団で追放しておいて、「ダンスの普及活動」をしているようなふりをする。 恐ろしい世界。

natural01a.jpg
natural02a.png

マーカス・ヒルトンのナチュラルターンを見る限り、左足のレッグスウィングは、右足着地と同時に開始しているはずですし、
右足着地と同時、【4】のタイミングで、「クロスモード」から、「パラレルモード」に切り替えていると思われます。

【5】のタイミングでの左腕の位置や、歩幅を考えると、【5】の時点まで「クロスモード」を維持している(シャツにシワ
が出来ている)とは思えません。

左腕に軸を作り、「パラレルモード」で、左肩甲骨~左股関節を移動させながら、移動する左股関節を支点として、
レッグスウィングを掛けている・・・と言えるかと思います。
檜山先生のように、右足の真上にボディを置いた時点で、レッグスウィングを掛けたら、これよりも大きな踊りになると思いますか???


根本的に、イギリス発祥とも言える「社交ダンス」の基礎が、「Aタイプ」をベースに作られているのか、「Bタイプ」をベースに作られているのか
というのは、極めて重要な問題です。

「右足着地~右足の上をボディが通過」の間、Aタイプが「クロス」になり、Bタイプでは「パラレル」になるのですから、
この間のボディの動きであるCBMを、Aタイプは「クロスによるボディの捻れ」と捉え、Bタイプは「肩甲骨~股関節を前方に動かす」と捉える。
基礎が違って、解釈が違って当然なのです。

この問題点の指摘は、以前(数十年前?)に、ジャズダンスの講師である(故)星野隆先生が、指摘しています。
(星野隆のニューダンス理論、スローフォックストット編だったかな)
日本の社交ダンスでは、「支え足の真上」で、支点を固定してレッグスウィングをしているが、
これは間違いであり、「支点を移動させながら、レッグスウィング」をするのが正しい・・・・と。

社交ダンスの一部の先生は、(ジャズダンスの)星野隆先生を罵倒することで、「社交ダンスの権威」を保とうと
したみたいだけど、スジが通ってるのは、(故)星野隆先生だな。

社交ダンスのプロ教師は、「社交以外のダンス教師」の考え方など、まったく、関心ないからね。
「オレ様は絶対に正しい」「オレ様と違う踊り方は認めない」とかやってるんだから、どうにもならん。

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2017年4月 3日
投稿63 社交ダンスとは何か?その19
 2017/04/03(月) 19:15:14  カテゴリー:「社交ダンス」とは何か?  投稿者:山象

日本のプロ教師が、「4スタンス理論」でいうところの「Bタイプ」のカラダの動きを断固として認めずに、
ひたすら「Aタイプ」にこだわる理由はなにか?

「Bタイプ」のカラダの動きを認めてしまうと、「スウィング・ダンス」の根底である「スウィング」の概念のが違ってくる。
そうすると、日本の「プロ教師」の制度というか、「プロ教師の資格」そのものが無効になってしまう。
だから、「Bタイプ」の人間を、あらゆる手段を使って、すべて排除したとしても、断固として「Bタイプの動きは認めない」。

これは、日本の社交ダンスのプロ教師(というか、日本のプロ教師の組織)の一貫した方針だといえる。
あまりにも、馬鹿げている。

4s072c.png

実際、「日本の社交ダンス」のプロ教師制度を崩すのは、簡単である。

「社交ダンス以外のダンス」を教えている「Bタイプのダンサー」が、
 「Aタイプが社交ダンスのすべてだと教え、Bタイプの動きを認めない、日本の社交ダンスの矛盾点」を指摘するようなったら、
そのときが終わりの始まり。「日本の社交ダンス」は、「最悪な結果」に向かって突き進むことになる。

ストリートダンスの中に、「ムーンウォーク(バックスライド)」というのがある。
ストリートダンス検定の中級レベルだから、長年ストリートダンスやってる人は「出来て当然」な動きである。
ムーンウォークは、4スタンス理論でいう「Bタイプ」のカラダの動きが必要になってくる。
だから、ストリートダンスを教えてる先生は、「Bタイプ」のカラダの動きを知っているはずである。

ストリート系の若い先生が、社交ダンスに参入し、日本の社交ダンスの矛盾点を指摘しだしたら、どうなるか?

「明日の社交ダンスを考える、Bタイプの社交ダンス愛好者」を、地域の活動から排除していれば、プロ教師の権威を
保つことは出来ただろう。
だけど、明日の社交ダンスのことなど考えない、「ストリート系のダンサー」は、排除できない。

こんな将来、いったい、誰が、得するだろうか????
「やっぱり、ストリート系出身の若い人の踊りは、還暦をすぎた自分たちの踊りとは、違うな!」と言って、終わりだろ。

捨てられるのは、「明日の社交ダンス」を考え「Bタイプの踊り方」を主張した人間だけ。
社交ダンスのプロ教師の判断は、常に最悪な結果をもたらす。
この先も、「最悪な判断」が続くと思われます。
「プロ教師による最悪な判断による被害」を最低限に留めるには、どうすれば良いか。
真剣に考えていく必要がある。

次回は、「スウィング・ダンス」の根底である「スウィング」について、具体的に書いていきます。

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投稿62 今日の日記0402
 2017/04/03(月) 04:14:59  カテゴリー:今日の日記  投稿者:山象

眠くなって、布団に入ったら、そのまま寝てしまった。

4s072c.png

「2つの踊りの違い」を、本格的に説明するための構想中。
2つのカラダの使い方があるということは、2つの踊り方の基礎があるということ。
「将来の社交ダンス」というより、「明日の社交ダンス」のために、この違いを説明していく。

前回3月26日のかがやき練習会は、人数が少なかったので、面白い「実演」をやってみた。

「Aタイプの基礎を忠実に守って踊る女性」と「Bタイプの男性」が踊るとどうなるか?
という実演。 こんなの、関心ある人、ほとんどいなかったみたいだけど。

「Aタイプ」は、ボディが膝の上に来たときにパワーが最大になり、足を開いたときにパワーが無くなる。
「Bタイプ」は、大きく足を開いたときに、パワーが最大になり、ボディが膝の上に来たときにパワーが無くなる。

なので、「Bタイプの男性が、急加速、急ブレーキ」を繰り返したりすれば、
ある程度のズレがあっても、「Aタイプの女性」と踊ることができる。


社交ダンスは、音楽に合わせて踊るので、誰が踊っても「歩数」は同じになる。
なので、踊りの大きさは、「どれだけ、大きく足を開くことが出来るか」で、決まってくる。

Aタイプ同士のカップル、Bタイプ同士のカップル(←日本では、風俗営業法で禁止されてきた)に比べて
「Aタイプの女性+Bタイプの男性」による即席カップル(練習とかはしていない)は、圧倒的に不利になる
わけだけど、それでも、
  「足を開く大きさが、そのまま踊りの大きさに直結する」社交ダンスにおいては、
  加減速を繰り返す、超非効率な踊りでも、「大きく足を開けば、それなりの大きさの踊り」をすることが出来る。
と言うことが言える。

わたしは、限られた条件下で、一人でも多くの人に知ってもらいたいから、自分に出来ることがあれば、できる限り実行している。
あきらかに、社交ダンスには、Aタイプ・Bタイプ、2つの踊り方が存在する。

でも、「練習会」という場所で、何を実演したとしても、あるいは「ブログ」という場所で、
何を説明したとしても、日本のプロ教師は、なんの関心も持たない。
そもそも、日本のプロ教師は、Bタイプの存在を認めない。
(Bタイプの人間は、地域の活動から排除され、「その地域に存在しない人間」として扱われる)

-*-

自分の気に入らないものは、徹底的に無視することが、「社交ダンスのプロ教師の誇り」なのだから、
一人の人間を排除するくらい、なんとも思わない。
日本のプロ教師は、なにがあろうとも、「Bタイプのフットワーク」は認めない。

外国人の世界チャンピオンクラスの人は、「ヒップ・ジョイント! hip joint! 」と繰り返し、叫んでいる。
だけど、日本のプロ教師は、その事実を認めない。 ヒップ・ジョイント?それなに?って感じ。

外国人の世界チャンピオンが「ヒップ・ジョイント」つまり、「股関節!股関節!」と叫んでいると言うことは
「股関節を使え!」ということなのか、「股関節を使うな!」ということなのか?
そういうことすら、生徒に教えない。

「股関節を使え!」だと「Bタイプ」、「股関節を使うな!」だと「Aタイプ」になるのだけど、
日本では「Bタイプ」の踊りは禁止、Aタイプの踊りをする人だけが「プロ教師」になれるのだから。。。。
日本のプロ教師は、口が裂けても、「股関節を使って踊れ!」とは言えない。

外国人が「ヒップ・ジョイント!」と言ってるよ・・・というと
それは、「ヒップ・ジョイント(股関節)を使わずに、ヒップジョイントを後ろに引け!」という意味だ!
と教えるのが、日本のプロ教師だ。

わたしは、外国人の「ヒップ・ジョイント」と言う言葉は、「ヒップジョイントを使って踊れ=ヒップジョイント推奨」
だと解釈してる。
だけど、日本人プロ教師は「ヒップ・ジョイントを使うな!!」という解釈の元でダンスを教えてるからね。

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2017年4月 1日
投稿61 今日の日記0401
 2017/04/01(土) 21:45:34  カテゴリー:今日の日記  投稿者:山象

今日から4月。
「年度替わり」だともいえるし、「エイプリル・フール」だとも言える。

プロが、ダンスでメシを食っていけるように、ダンス人口を増やしてく必要がある。
テレビで「芸能人のダンス」とかやって、視聴率を稼いでいるのに、
実際のダンス人口が増えないのは、何故だろうか?

そういうのを、プロの先生に、インタビューする企画とか、あったら面白そうだな。

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投稿60 かがやき練習会 7月分会場確保
 2017/04/01(土) 09:53:35  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:山象

かがやき練習会 7月分の会場を確保しました。

7月16日(日)
7月17日(月・祝日)
7月30日(日)

になります。

7月は日曜日が5回あるので、とりやすかったのですが
8月は、1回だけしか取れない可能性が高い。
ともかく、とれるときに、とっておきます。

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2017年3月27日
投稿59 3月26日かがやき練習会報告
 2017/03/27(月) 06:28:08  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:山象

昨日、3月26日のかがやき練習会 参加された方、どうもありがとうございました。
参加人数は85人(主催者を含む)でした。
何か、イベント、あったのかな? よくわからない。

毎回、何人くるか?・・・すら、予想できないのが「かがやき練習会」だったりします。

何が起きるかは、「神のみぞ知る!」って感じかな。
「何か、起きたとき」には、周囲の状況を、観察していると、面白いです。
「神のいたずら」というか、「見えない何かが、その場の流れを左右している」
・・・みたいなことが起こります。

昨日は、オーディオの操作ミスで、「ジルバの途中で、サンバが掛かる」
をいうミスのをやってしました。 ごめんなさい!です。

「お金を集める前に、サンバを踊りたい」という要望があったので、
「次の曲の予約」という形で、サンバの曲を割り込ませようとしたのですが、
操作ミスしてしまった結果、
「ジルバの次にサンバ」にならずに、「ジルバが止まって、いきなりサンバ」
になってしまいました。
たしか、14時02分だったと思います。

で、この操作ミスによりサンバを掛けた時は、「今回の参加人数のピーク」だった
ようでそこから、「参加人数が、少しづつ減っていく」という珍しい現象。

いつもお金を集める直前に掛けているサンバの時には、
  「ほどんど誰も、サンバを踊っていない!」
という、珍しい現象。

お金を集めたあと、どんどん人が減っていく・・・・というのも、珍しい現象でした。

この「珍しい現象」は、「オーディオの操作ミス」から派生したものなのかどうかは
わかりませんし、なにもしなくても、最初からそういう展開だったのかもしれません。

前回、3月20日の時には、14時くらいまでは閑散としていて、
そこから、人数が増えていった感じです。
つまり、前回と今回では、「人の流れ」が逆になってる・・・という感じ。

こういうのって、神様のイタズラなのか、そうじゃないのか? どうなんでしょうね。

毎回、何が起きるか、予想できないのが、「かがやき練習会」の面白いところです。
4月の「かがやき練習会」は、どうなるか?
4月の練習会は、「前回とも今回とも違う雰囲気の練習会」になりそうな気がします。

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2017年3月26日
投稿58 今日は、かがやき練習会
 2017/03/26(日) 08:37:33  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:山象

今日3月26日(日)は、かがやき練習会です。
参加される方は、気をつけて来てください。

今日はいい天気になりそうですね。
たのしい一日を過ごしましょう。

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2017年3月25日
投稿57 明日3月26日は、かがやき練習会
 2017/03/25(土) 12:06:28  カテゴリー:かがやき練習会  投稿者:山象

明日、3月26日は、かがやき練習会です。
参加される方は、事故に遭わないように、気をつけてきてください。

まだまだ、肌寒い3月。
会場の温度は、低めに設定しておきます。
寒いと感じた方は、更衣室で休憩してください。

(更衣室は、可能な限り、暖かくしてきます)
(必要ならば、「足湯」などの対処も可能です)

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